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教育長日記子どものための富士見町史読書・研究ノート長野県教育史研究

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70歳

2014年09月15日
 どの集落も敬老会は70歳以上のようである。わたしも、とうとうお仲間に入った。

 今日は、上蔦木集落を30分そこそこでおいとまして(町で決めたタイムスケジュール)信濃境集落の敬老会へ。帰りのタクシーに来ていただく時間を大幅にオーバーして、ごちそうになり、園児やおばさんたち(これ以外に何とお呼びしたらいいのか?)の踊りを見せていただく。地域の高齢者の方々との団らんも楽しかった。

平均寿命よりも健康寿命。私は生涯現役、ピンコロでいきたい。

Respect for the Aged Day
 調べてみたら、戦前に敬老会はなく、戦後昭和22年、兵庫県のある村(現在の多可町)の村長さんの提唱で「としよりの会」が開かれ、「としより」はよくないということで「老人の会」になり、今の「敬老会」になったという。
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(2008/8/16)

小林 洋文

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