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IT企業が次々とサテライトオフィスを置く山間の町

2014年08月24日
社会動態人口が増加に転じる
「 徳島県が2011年までに地上デジタル放送難視聴対策の一環として県内全域に光回線網を整備したこともあり、2010年10月に、クラウド名刺管理サービスのベンチャー企業が神山町で初めて古民家をオフィスとしたのをはじめ、IT企業のサテライトオフィスの進出が相次ぐ。このことから2011年には、神山町が誕生した1955年以来初めて社会動態人口が増加に転じた。」 (ウイキペディア)

四国の山郷で働くという選択
  ーIT企業が惹きつけられる町・徳島県神山町

 徳島県は山間地域にも全域、光ファイバー網が整備されている。この好条件のもと、神山町という過疎の山里には2年間でIT系ベンチャー企業9社が相次いでサテライトオフィスを開いた。ICTインフラはオフィス開設のための必要条件だが、十分条件ではない。なぜ神山町に惹きつけられるのか。そこには「働き方の革新」を求める人と「まちづくりの革新」を求める人との幸福な出会いがあった。
  続きを読む → http://http://www.ashita-lab.jp/special/637/
人口増加に転じる
*企業が家族ぐるみで移住してくる人口減少に悩んだ過疎の山里の町が、町制が施行された1955年以来初めて社会動態人口が増加に転じた。なぜそれほど惹きつけるのか。詳細は上記サイト(URL)で。
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(2008/8/16)

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